(一社)倫理研究所 参与 戸田 徹男 氏をお招きして、「古くて新しい企業の在り方 」のテーマでご講話頂きました。
「万象我師」の朗読で始まった今朝の戸塚倫理法人会のモーニングセミナーです。
戸田講師は1945年、終戦の年のお生れ。先ず、最近建築業界の人の話を聴くと、「人が足らない」と云う言葉が良く出て来るが、リーマンショック後の不況で「人を切った」業界であり、自業自得のところがあると。やった会社は今、それに泣き、やらなかった会社は影響をあまり受けずに消費税アップ前の需要増に対応できている。企業は人(人財)なりという日本的企業理念の正しさ再確認した次第である。






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